この世の中で一番わからない人間は、、、

この世の中で一番わからない人間は
”自分”のことでしょう。

「自分のことは自分が一番理解している」
という人は稀にいますが、

なかなかいないと思います。

理解しているつもりの人でも
実は理解していなかったりするものです。

そもそも太古の昔から人々は
自分を知ろうと絶えず努力してきました。

それでもみんな自分がわかりませんでした。

例えば孫子は、
「彼を知り己を知れば百戦もって殆うからず」
と言っています。

この言葉は裏を返せば、
彼を知り己を知ることができなかったから、
百戦もって殆うかったということになります。

孔子も「われ十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず」

と言っています。

70歳になっても自分を探し求めたのです。

昔の70歳は今でいったら
100歳くらいでしょうか。

自分という存在は
本当にわからないものです。

実はこんな名言(迷言?)はどうでしょう?

ズバリこれです。

「己を知り彼(彼女)を知れば
ソウルメイト殆うからず」

まずは自分を知りましょう!

そうしたらソウルメイトが天から降ってきます。

正確に言えば、実はもう
ソウルメイトがいたことに気づきます。

自分を知って相手を知れば、
ソウルメイトの絆は盤石です!

今回の基礎編セミナーでは
皆さんに自分を深く知るためのワークを
していただきます。

すると、思ってもみないところから
ソウルメイトが現れます。

そして夫婦大調和します。

本当にすごいんです!

なので、みなさん、奮ってご参加下さい。
どうぞよろしくお願いします!